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バブル期の残業

"私は1990年頃日本経済がバブルの絶頂期の最後の時期に
建築設計事務所で働いていました。当時は建設ラッシュで
建築業界は大忙しの状況でした。連日終電まで働いて、
土曜は必ず出勤し、日曜も時には出勤していました。
年間の残業時間が1000時間を越えていました。

まだ30代で体力・気力ともに充実していたからできたのでしょうが、同じ設計業界で毎日終電を過ぎてから、タクシーで帰宅する事務所があったり、過労死の社員がでた事務所があったりと、それはすさまじい忙しさでした。

たしかに当時の日本経済の勢いは、世界一だったと思います。しかし社員がそれだけ働けば、利益がでても当たり前
かもしれません。当時の欧米の社員の1.5倍から2倍は働いて
いたのですから。"

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